お米の雑学一覧

世界に誇る伝統食「おにぎり」を紐解いてみた

日本の食文化を語る上では欠かせないおにぎり。 「日本のソウルフード」とする声も聞くほどで、最近では海外での人気も高いようです。 昔ながらの家庭の味やコンビニで気軽に食べられるもの、おにぎらずなど、 味の種類や持ち運ぶ容器まで、近年ではバリエーションがとても豊富となりました。 あなたのお気に入りの具やアイテムはありますか?

おにぎりで楽しむと、自然に「食育」となる

TPPなどのさまざまな「食」を取り巻く問題がありますが、どれも大人でも少し難しい問題だったりします。 でも、ますは子供たちの問題に関わるのであれば、「おいで~♪ おいしいごはんあるよ。とりあえずみんなでおにぎり作ろう」そんな呼びかけも、アリ、ではないでしょうか。 問題は、子どもの行動ではなく、大人の接し方かもしれませんよ。

酵素玄米?寝かせ玄米?

白米と比べると玄米には約6倍もの食物繊維が含まれています。 お通じが良くなり老廃物を排出、デトックス効果も期待でき、 玄米と一緒に炊く小豆には細胞の老化を防ぐポリフェノールが多く含まれているため、 アンチエイジングにも効果大というのが魅力。 その玄米を食べやすく効果的に栄養を取り入れることができる「寝かせ玄米」についてのお話しです。

「お米を使った簡単朝食作り」in金武町

食育とは、当たり前の毎日の生活でできるもの(継続できるもの)でなければ 意味がありませんし、特別な存在では本来のねらいとはかけ離れてしまうものです。 疑問に感じていることや、まわりの質問ではじめて「そういう考えもあるんだ」 とシェアできたりすることが、このような講座という形の存在意義だと思います。

求められる「おいしさ」に気づくチカラ

「お米の味」に気づく方も少なくありません。 それは子どもだけでなく、意外とその子ども達を育てていく大人にも 言えることなのです。どうか、「本物の味」というのを感じることのできるようにしていてほしいと 願うばかりです。それが基本となり、見抜くチカラになるはずですから。

脂肪を燃焼しやすい食材7種&集中力を養う食材5種

ここ沖縄は、とかく車社会。近場でも習慣で車移動をしてしまいませんか? そうとなれば、当然のことながら運動不足になりがちです。 運動不足になればエネルギーも落ちて体重が増加し、体に贅肉が付いてくる という悪循環に陥る危険性があるのは、きっと誰もが周知のはずですよね。 食生活にも気をつけてみませんか?ちょっとした「近道」になるはずです。 まずは、一番コントロールが効くお昼のお弁当で考えていきましょう。

小学校キャリア教育授業プログラム

好きなことを仕事にするのは、ある意味勇気のいることでもあります。 好きだからこそ踏ん張れるのかもしれませんが、好きだったはずのものが仕事になった瞬間、好きだけでは難しい責任が生じます。そのとき、好きだったはずのことが嫌になる瞬間がくるかもしれません。それでもそれでもやっぱり「好き」なんだと思うことができれば、一生分の強さを手に入れるでしょう。