一度でもやりたいと思ったことを辞めちゃうのは逃げなんじゃないか?

好きなこと
今までがあって
今がある

「そんなに欲張るの?」

そう言われたこともあるけど
諦めていいものなんて無い

1つずつゆっくりだけど
しっかり握りしめていきたい

たくさんの人に迷惑をかけてしまった事もあるけど

小さな頃から順調な事なんて無かった

分からなくなった事もあったけど

たくさんの人に支えられて
たくさんの人に応援してもらって

だからこそ
諦めてる場合じゃない

例えば今日で私が終わったとしても「やってきた!」と言える生き方を選んできた

まだまだ道半ば
「やり切った!」
を目指していきたい
 

自分らしさを意識して生きはじめると、外側からうえつけられていた「やりたいこと」が剥がれてきます。「やりたいこと」だと思っていたことが、「別にやりたくないこと」にいつの間にか変わってきたりするはずです。

でも、その時に、それが「逃げ」のように感じることもあるでしょう。

一度でもやりたいと思ったことを辞めちゃうのは逃げなんじゃないか?
中途半端に投げ出しているだけなんじゃないか?

そんな自分を責める声が聞こえてくるかもしれません。

でも、

外側からうえつけられたものを実現しようと思ったり、他人から期待されていることの期待に応えようと思ったりしていると、自分の内側の芽生えや自分の中から湧き出てくる「やりたいこと」に使う時間やエネルギーがなくなってしまいます。

だから、

「やりたいこと」だと思っていたことが、「別にやりたくないこと」にいつの間にか変わっていることに気が付いたということは、本当に自分にとって大切なものを大切にできるとてもありがたい機会ということです。

自分の幸せを中心に生きましょう。

他人の期待に応えたり、他人を納得させるために、そんなに自分を酷使しなくていいのです。

地のエネルギーを味方につけて…
ミエナイチカラを味方につけて…
進んでいきましょう♪