沖縄の伝統行事ムーチーとは
旧暦の12月8日が近づくと、県内のスーパーには月桃の葉やもち粉、 芋フレークなどの材料を陳列したコーナーができあがります。 2016年の今年は1月17日(日)にあたります。 園児達にムーチー作りを体験させる…
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
お米論旧暦の12月8日が近づくと、県内のスーパーには月桃の葉やもち粉、 芋フレークなどの材料を陳列したコーナーができあがります。 2016年の今年は1月17日(日)にあたります。 園児達にムーチー作りを体験させる…
ぶらっと記先日、沖縄県の宮古島へ行ってきました。 同じ沖縄と名はつくものの、今まで行ったことがなかった島です。 観光地としても人気で、今年1月に 「伊良部大橋」が完成したということもあり 訪れる人も多いようです。 第41回 沖縄県…
米の品種私達が食べているお米は、大きく分けると2つになることから説明していきます。
その2つに分けたタイプをふまえて、沖縄のお米はどういうものなのか、どんな種類が栽培されているのかを
詳しくお話ししていきます。
米の品種今回は、この放送だけではお伝えできなかった
「沖縄のお米」に関する内容をお届けしてまいります。
ぶらっと記刺激を受けた大会内容となり、子ども達がより良く生きていくために、今何ができるか、何をなすべきか?
という思いは全国共通の親の願いであることも痛感しました。私は「社会に価値を生み出し、関わる空間を活性化させていく」そんなリーダーを生み出していけるように頑張ります。
お米論沖縄の稲作や、その発祥の地を綴ってまいりましたが、そこからどう広まっていったのか?などの数々の疑問が残り、以来、その玉城村(南城市)周辺でお話を聞かせていただけそうな方や文献を探していました。そこで、大里村庁舎の市史編さん課の方にお話しを伺うことができ、お米マイスターが、自身の島の稲作ルーツを求めて綴っていきます。
お米マイスター「沖縄県産米、新米シーズン入ります!」でお話した取材を兼ねての講座の撮影が、
無事終了しました。
米」を「米」の目線でしか見なければ「米」でしかない。そのものに惚れることができなければ伝えようとする相手には、その良さは数百分の一でしか伝わらないのかもしれない。私のそんな想いは伝わるだろうか。
お米マイスター5月後半から梅雨入りしたはずの沖縄。 ここしばらく、「夏!!」な天気が続いています。 きれいに晴れ渡る空と青い海は気持ちいいのですが、 今年は空梅雨なのでしょうか、ちょっと心配ですね。 また、空梅雨の年の台風は大きいとも…
お米論ここ沖縄は、日本で一番早くお米が収穫できるところでご存じな方も多いです。 今年1月後半には、離島での米どころ石垣島で 「超早場米」の田植えがスタートしました。 今月には本島内でも田植えが無事スタートしています。 (写真は…
お米マイスター小学校でのキャリア教育の一環での授業、先週に引き続き、今回は沖縄市^^ (前回の開催記事⇒小学校キャリア教育授業プログラム) 参加してくださいっていた職業の方々は ・イラストレーター ・警察官 ・食育指導士 ・アナウンサ…