「バケツ稲は難しい?」苗、到着編
バケツ稲を学校谷で行うことも増えてきたのではないでしょうか。
今回、鹿児島の米農家さんのご厚意で、大切な苗を分けていただきました。
それをもとに、弊社スタッフもバケツ稲を開始することに♪
初チャレンジのバケツ稲、初めて取り組む方の参考にもなれば幸いです。
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
お米マイスターバケツ稲を学校谷で行うことも増えてきたのではないでしょうか。
今回、鹿児島の米農家さんのご厚意で、大切な苗を分けていただきました。
それをもとに、弊社スタッフもバケツ稲を開始することに♪
初チャレンジのバケツ稲、初めて取り組む方の参考にもなれば幸いです。
お米マイスターみんなでいただくごはん、というのは
本来の食べ物の美味しさに、さらにおいしさを加えてくれる気がします。
今回はコラボ講座、主催のバケーションキッチンさんから、
お味噌汁やお漬物もご提供いただきました、ありがとうございます!
お米マイスターかっこいい入口にまず感動(▽//) こういう風に書かれると、若干照れも出てはきますが 嬉しいものですね。 去った2月27日(土)、浦添市西原の児童センターにて おにぎり講座を開催させていただきました。 児童センターのお昼…
お米マイスター去った金曜に、浦添市の児童館で親子お米講座を開催させていただきました。親子での場合はおにぎり講座になり、みんなで一緒におにぎりを作ります。
お米マイスター新年の気配もやわらぎ、日常に落ち着きを取り戻しつつある様子ですね。 昨日は鏡開き。 最近では「おもちレシピ」などのバリエーションも豊富で いろんなバージョンが楽しめるかと思います^^ さて。 今日はお餅のお話しではないの…
お米マイスター七合食玄米と酵素(寝かせ)玄米の食べ比べ
お米マイスターヒトは「へぇ~・・そうなんだ」と思えたものはすごく記憶に残るそうです。
講座の度にそれを聞けることがうれしく思います。
いつかどこかで、このときお逢いした方々の1つの記憶に残る味となり
思い出していただけたら幸いです。
お米マイスター日本の食文化を語る上では欠かせないおにぎり。
「日本のソウルフード」とする声も聞くほどで、最近では海外での人気も高いようです。
昔ながらの家庭の味やコンビニで気軽に食べられるもの、おにぎらずなど、
味の種類や持ち運ぶ容器まで、近年ではバリエーションがとても豊富となりました。
あなたのお気に入りの具やアイテムはありますか?
お米マイスターTPPなどのさまざまな「食」を取り巻く問題がありますが、どれも大人でも少し難しい問題だったりします。
でも、ますは子供たちの問題に関わるのであれば、「おいで~♪ おいしいごはんあるよ。とりあえずみんなでおにぎり作ろう」そんな呼びかけも、アリ、ではないでしょうか。
問題は、子どもの行動ではなく、大人の接し方かもしれませんよ。
お米マイスターいろんな人と逢っていろんな話を聞いて、たくさんの本と出逢ってたくさんの広い世界や世界観を知って、「自分」を大きくしていってほしいと思います。
今回すぐに結果や道を子どもたちが見つけるのは難しいことです。けれど、「こんなことがあった」「こんな大人がいた」などということで思い出す言葉や気持ちがあるはずです。
近い将来、今ある仕事が機械化され、無くなる職種があるはずです。しかし、そこには新しく誕生する仕事もあるはずです。もしかすると今日のこの中に、新しく仕事を創造していく子どもがいるかもしれません。
そんなたくさんの「未来」へ残せる「記憶」の1つになれますように。