親子おこめ講座in沖縄市
ヒトは「へぇ~・・そうなんだ」と思えたものはすごく記憶に残るそうです。
講座の度にそれを聞けることがうれしく思います。
いつかどこかで、このときお逢いした方々の1つの記憶に残る味となり
思い出していただけたら幸いです。
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
お米マイスターヒトは「へぇ~・・そうなんだ」と思えたものはすごく記憶に残るそうです。
講座の度にそれを聞けることがうれしく思います。
いつかどこかで、このときお逢いした方々の1つの記憶に残る味となり
思い出していただけたら幸いです。
お米マイスター日本の食文化を語る上では欠かせないおにぎり。
「日本のソウルフード」とする声も聞くほどで、最近では海外での人気も高いようです。
昔ながらの家庭の味やコンビニで気軽に食べられるもの、おにぎらずなど、
味の種類や持ち運ぶ容器まで、近年ではバリエーションがとても豊富となりました。
あなたのお気に入りの具やアイテムはありますか?
お米マイスターTPPなどのさまざまな「食」を取り巻く問題がありますが、どれも大人でも少し難しい問題だったりします。
でも、ますは子供たちの問題に関わるのであれば、「おいで~♪ おいしいごはんあるよ。とりあえずみんなでおにぎり作ろう」そんな呼びかけも、アリ、ではないでしょうか。
問題は、子どもの行動ではなく、大人の接し方かもしれませんよ。
お米マイスターいろんな人と逢っていろんな話を聞いて、たくさんの本と出逢ってたくさんの広い世界や世界観を知って、「自分」を大きくしていってほしいと思います。
今回すぐに結果や道を子どもたちが見つけるのは難しいことです。けれど、「こんなことがあった」「こんな大人がいた」などということで思い出す言葉や気持ちがあるはずです。
近い将来、今ある仕事が機械化され、無くなる職種があるはずです。しかし、そこには新しく誕生する仕事もあるはずです。もしかすると今日のこの中に、新しく仕事を創造していく子どもがいるかもしれません。
そんなたくさんの「未来」へ残せる「記憶」の1つになれますように。
お米マイスター(2009年9月撮影。すみません、ぼやけています:^^) 「これ食べたら他の米食べれないよ」 私の師匠とも言うべき米生産農家さんのお米を愛食している方々は 口をそろえて話していたのは今でも強く記憶に残っています。 この根…
米の品種今回は、この放送だけではお伝えできなかった
「沖縄のお米」に関する内容をお届けしてまいります。
お米マイスター粒状のこんにゃく、お米に混ぜて炊くんですね。
スタッフの話を聞いて「そういえば試したことないな・・」と思い
早速スーパーへ走りました(笑)。
お米マイスター沖縄市の小学校のキャリア教育授業へ参加してきました。 今回で3回目ですが、学校や子ども達が変われば授業の雰囲気などもだいぶ変わるものです。 今回は、・お米マイスターとは?・仕事内容・この仕事に就いたきっかけ・小学校時代・…
お米マイスター今、ここにこうしている私は
「お米」との出逢いがあったからこそのもの。
「お米」を通して人と出逢い、「お米」から様々なものを学び、「お米」と共に歩んできた道。
食育指導士・フードコーディネーター・ナチュラルフードコーディネーター、
そしてお米マイスターを取得してきましたが、全ては「お米」を知ってほしくて
私にとって必要な学びだったと感じています。
お米マイスター「沖縄県産米、新米シーズン入ります!」でお話した取材を兼ねての講座の撮影が、
無事終了しました。
米」を「米」の目線でしか見なければ「米」でしかない。そのものに惚れることができなければ伝えようとする相手には、その良さは数百分の一でしか伝わらないのかもしれない。私のそんな想いは伝わるだろうか。