見えないこだわり~口中調味はなぜ大切だと言われているのか~
口中調味は日本人の繊細な味覚と健康を支えてきた食べかた。
すこしだけ、いつもの食べかたを意識してみませんか?
食育、と考えると広すぎて難しくなってしまうのですが、
大切なポイントは「毎日の中でできること」です。
ぜひ、お子様をお持ちの方には考えていってほしいことの1つでもあります。
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
ぶらっと記口中調味は日本人の繊細な味覚と健康を支えてきた食べかた。
すこしだけ、いつもの食べかたを意識してみませんか?
食育、と考えると広すぎて難しくなってしまうのですが、
大切なポイントは「毎日の中でできること」です。
ぜひ、お子様をお持ちの方には考えていってほしいことの1つでもあります。
ぶらっと記”未病ケア”という言葉が取りざたされてしばらく経ちますね。
この言葉が出るということは、どんなに睡眠や食べ物に気を使っても、
頭痛、腹痛、疲労が抜けない、という悩みを持つ現代人は多いのではないでしょうか。
そんな私達の日本の食卓に合った健康的な食事のコツ、それは
「和食中心」の食事にする、に尽きるのではないでしょうか。
食育「健康のために野菜を食べなければ‥」
と思いつつも、食欲が湧かなかったり、料理を作るのがおっくうだったりと、
ごはんにちょっとした副菜で食事を済ませてしまったりしていませんか?
「偏った食生活を続けていれば、年齢を重ねていくにつれて健康に様々な影響を与えます。」
そう、頭では分かってはいるけど、どうすればいいのか分からない…。
”大切だとわかっていても朝食に何を食べたら良いか”
そう悩む方も多いのではないか?というところから、今回お話ししようと思います。
お米マイスターバケツ稲栽培をし、収穫を終え、次に立ちはだかる壁は「もみすり」「脱穀」。
手のひら量ほどで収穫した籾を、いかにもみすり・脱穀をするかで考えた結果、
食育授業でも使用するようなものが思いのほか活躍しました。そんなお話しです。
お米論日本では、離乳期から味覚が形成される・・と言われます。 食の乱れが深刻化したアメリカでは、いち早く「食育や」や 「味覚形成」を取り上げ 「kids in the kitchin. not in the clinic.」 …
お米マイスターバケツ稲、とうとう収穫を迎えました。
「収穫してすぐ食べられるわけではないんですね。」そうつぶやいたスタッフがいました。
当たり前に食べているごはん。そのお米には八十八の手間がかかるという意味合いも込められて
8月18日はお米の日とされているほどです。
バケツ稲はそんな八十八の手間をかなり短縮したものにすぎません。
しかしながら、そういうお米ができるまでを知らない人や子供たちにとっては良い経験になります。
今回は、その収穫の様子から「なぜ米という漢字になったのか」までさかのぼってお話ししています。
お米マイスター6月18日は「おにぎりの日」となっています。
そのおにぎりにちなんで、おにぎりの絵本やおにぎりデザインのTシャツなどをご紹介!
お米マイスターバケツ稲作り、再挑戦です。
バケツ稲で一番最初に頭を悩ませるのは、温度管理もそうですが、
「土作り」ではないでしょうか?
そんな土作りについて、今回試した方法をお話ししています。
お米マイスターバケツ稲を学校谷で行うことも増えてきたのではないでしょうか。
今回、鹿児島の米農家さんのご厚意で、大切な苗を分けていただきました。
それをもとに、弊社スタッフもバケツ稲を開始することに♪
初チャレンジのバケツ稲、初めて取り組む方の参考にもなれば幸いです。
ダイエット雑穀類にしても玄米にしても、
「すべてにおいて好みがある」ということは覚えていてください。
自分の好みを見つけて、お米をしっかり食べてのダイエットを
楽しんで欲しいと思います。