スマホで食べ物をおいしそうに撮るコツとは

SNSやブログにアップする料理の写真、なぜか冴えない平凡なものになってしまう、 とお悩みの方も多いのではないでしょうか。難しいカメラの知識は要りません。 ポイントをおさえるだけで、仕上がりが変わります♪ 「なかなか思い通りに撮れない・・。」 「ついつい、ありきたりなカットになってしまう」 ”視点”を変えていきましょう。日常持ち歩くスマホでできる、印象的な写真を撮るちょっとしたコツをご紹介します。

SNSにも載せたくなるお店「BE NATURAL」は、ココロもおなかも大満足する本気の癒しカフェ♪

毎年訪れるイタリアの家庭での研修や色々な国を食べ歩いたシェフの経験をもとに、季節の沖縄素材を中心に使ったオリジナルのイタリアンフレンチベースのカフェが沖縄にもあるんです!女子ウケ間違いなし!今度のデートにいかがですか?この味とクオリティでは考えられないリーズナブルさも魅力です。

「黒にんにくはマズい」!? 黒にんにくの食べやすいお勧めアレンジレシピ

にんにくが体にいいことは、もちろん広く知られています。 しかし、その臭いや刺激のために、避けることも多いのではないでしょうか。 今回お話ししていくのは、にんにくを発酵熟成させ、食べやすく臭いも気にならない 「黒にんにく」についてです。 ただ、黒にんにくについて書かれているサイトはすでに数多く存在します。 なので、黒にんにくについて初めて知る、という方のために少しだけ、 「黒にんにくとは」とお話ししたあとは、私の試した黒にんにくのアレンジレシピを ご紹介しようと思います。

麦茶を無駄なく!麦茶を使った大絶賛アレンジレシピ♪

麦茶を使ったアレンジレシピと題した今回。 最近ハマりつつある「麦茶」ですが、 先日お伝えした内容の最後に、麦茶を使った冷やし茶漬けの話をしています。 今回は、冷やし茶漬けではありませんが、 麦茶の出がらしを利用したアレンジレシピをご紹介しますね!

今すぐ飲みたくなる♪「麦茶」の効果と意外な使い方!

夏本番! 子どもの頃から、言えには麦茶が必ず冷蔵庫に入っていました。 そんなご家庭は、今でも多いはず。麦類の効果については、もち麦と押し麦の違いとは?でも ご紹介していますが、先日、ラジオで面白い話を聴きました。 「麦茶」の知られざる効果や飲み方、活用法まで、みなさんにも伝えたいと思いますので よろしくお付き合いください♪

「緑黄色野菜の王様‟ケール”を手軽に摂りたい!」応用アレンジレシピ

最近、ケールをよく耳にするようになったことと、 今まで見かけたことのなかったスーパーの野菜売り場で、 偶然「生」のケールを発見したことがきっかけとなり、 我が家で初めて、緑黄色野菜の王様、ケールのサラダにチャレンジしてみました。

米農家さんの様子が、鹿児島県と富山県から届きました。

「米の価格が下がりすぎて、米農家は儲からない・・」など、 米農家が抱える現状を紐解けば、たくさんの問題や悩み、見えてくる課題があるはずです。 その中で、こうしてしっかり消費者へ伝わるようにと願いを込めてお便りをくださる気持ちに、 私はまた「頑張ろう!」と思わずにはいられません。

高校生の朝食、ごはんがパンを抜いたということで考える「朝ごはん食」への意識変化

「早寝・早起き・朝ごはん」という取り組みの延長戦上で依頼を受けることも多い 朝ごはんにおにぎりを、の講座依頼が今年もやってきました。 それを踏まえて、各団体や学校などの教育機関が頑張ってきた運動が実を結んできた、 と考えていいのかを調べている途中ではありますが、日本農業新聞で今月5日、 ”高校生の朝食、「ごはん」が「パン」抜き1位に”という興味深い記事が掲載されていたようです。

着るものでも仕事が楽しくなる!お米屋さん女子にこそ着てほしい、お米デザインTシャツ、可愛く仕上がりました。

「お米のイラスト、可愛いTシャツないかなぁ」と思っている私。 ある日思いついたのは、「なければ作ればいい!」ということ。 早速2点、お米粒やおにぎりのイラストTシャツを作ってみました。 ご注文も可能です♡

米ぬかの栄養分に隠された、美容効果とは

玄米を精米して白米を作る際、取りさられる外皮の胚芽部分を「米ぬか」といいます。 この米ぬかは昔から様々な場面で活用されてきました。 漬物を付ける際に用いてぬか漬けにしたり、汚れを落とすための洗剤、 こめ油、肥料などがその例です。 また、それ以外にも昔の人の美容法としても、この米ぬかが用いられてきたのをご存知でしょうか。 今回は、米ぬかの美肌効果について解説しています。

話題の甘酒、嬉しい効果のある選び方とは

最近、何かとメディアを騒がせている「甘酒」。 美容や健康への効果が取り沙汰され、女性には注目の的ですね。 私自身の「甘酒って・・・なに?」ということと、甘酒には酒粕と米麹の2種類があるというのを知り、 注目を浴びるその内容、調べてみました!

日本人は「食べる楽しさ」を知っている

”「食べる」ということは「人を良くする」ということ”。 食べながら、その味について語り合い、食べながら、その日の楽しかった出来事を話し合う。 食べながら、食事の作法のしつけを行う。 食事の場は家庭でできるコミュニケーションの場でもあり、1つの教育の場でもあるのです。