「米」に携わる質問の奥深さ・・

バケツ稲、とうとう収穫を迎えました。
「収穫してすぐ食べられるわけではないんですね。」そうつぶやいたスタッフがいました。
当たり前に食べているごはん。そのお米には八十八の手間がかかるという意味合いも込められて
8月18日はお米の日とされているほどです。
バケツ稲はそんな八十八の手間をかなり短縮したものにすぎません。
しかしながら、そういうお米ができるまでを知らない人や子供たちにとっては良い経験になります。
今回は、その収穫の様子から「なぜ米という漢字になったのか」までさかのぼってお話ししています。

おにぎり講座in浦添市

プルメリアの甘い香り漂う中、 先日のお休みに、浦添市中央公民館・分館にて おにぎり講座を開催させていただきました。 今回は夏休み企画として、いつもの親子だけではなく おじいちゃん・おばあちゃんも募集だったこともあり 三世

これぞ「ずぼら飯」の極致!?

先日、このこめななブログをご覧になっていた方のコメントが縁で 本土のお米マイスターさんとお知り合いになることができました♪ コメントをくださったのは、沖縄出身の方で 本土へ嫁いだ先のお義父サマがお米マイスターさんでした。

夏こそ「温活」

“ただいま”から10分程度でできる、なんちゃって中華丼♪ 冷蔵庫で寝ていた冷凍シーフードミックスを軽く下茹でし 小松菜や青梗菜など、好みの青野菜を足して炒め、 味覇(ウェイパァー)・塩・しょうゆで味付けし、 水溶き片栗粉

稲の赤ちゃん🎶

先日訪れての1週間ほどあとには、多くの農家が収穫を開始していました。   これ、ウチのコです。 とうとう幼穂を確認することができました(笑)。 「収穫、迎えます 」では、気が付いた頃にはすでに出穂してしまい、

収穫、迎えます

沖縄は梅雨も明け、夏、まっさかり☆ 屋嘉でも稲がそろそろ収穫をむかえます 名物、ガードレールと稲穂(笑) ↑ ↓ 私の萌えポイントです💛 そして。。 とうとう店舗のバケツ稲、花を咲かせました&#x1f3b

おにぎりを世界へ

先日ある「担当」となって というお話しをしました。 あれからも続々とありがたいメールをいただいています。 昨日取りに行きました。 仕上がりとても満足でした。 この度はありがとうございました。 追加がある時に又連絡します。