バケツ稲、脱穀するのに役立つグッズがありました!
バケツ稲栽培をし、収穫を終え、次に立ちはだかる壁は「もみすり」「脱穀」。
手のひら量ほどで収穫した籾を、いかにもみすり・脱穀をするかで考えた結果、
食育授業でも使用するようなものが思いのほか活躍しました。そんなお話しです。
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
お米マイスターバケツ稲栽培をし、収穫を終え、次に立ちはだかる壁は「もみすり」「脱穀」。
手のひら量ほどで収穫した籾を、いかにもみすり・脱穀をするかで考えた結果、
食育授業でも使用するようなものが思いのほか活躍しました。そんなお話しです。
お米論日本では、離乳期から味覚が形成される・・と言われます。 食の乱れが深刻化したアメリカでは、いち早く「食育や」や 「味覚形成」を取り上げ 「kids in the kitchin. not in the clinic.」 …
米の品種富山県から届いた新米情報!
2016年、富山県産特別栽培米新米の状態です。
お米論トーカチ祝い(ユーエー)は、数え88歳のお祝いで、
本土の「米寿祝い」と同じですが、沖縄では米寿よりもトーカチ(斗掻(トガキ))
と呼ぶ方が一般的です。
トーカチ祝いは、旧暦の8月8日に、親戚一同を招いて盛大にお祝いをします。
沖縄にいて当たり前に耳にしてきたのですが、「米」が出てくる行事。
その由来などについても少し調べてみました。
ぶらっと記in久高島。
ずっと行きたい島でしたが、こればかりはタイミング・・
なかなか訪れることができませんでした。
初めて訪れることもあり、意味も分からず行くよりは、と思い
現地でのガイドさんを手配。
フェリーで約20分で到着しました。
お米論台風が稲作に及ぼす影響とはどんなことが考えられるのか?
田んぼの状態にもよって違う被害について思う、米農家の心配。
お米マイスターお米マイスターが提供する10月のお米講座のご案内です。美味しいお米の炊き方を教えます。
お米マイスターバケツ稲、とうとう収穫を迎えました。
「収穫してすぐ食べられるわけではないんですね。」そうつぶやいたスタッフがいました。
当たり前に食べているごはん。そのお米には八十八の手間がかかるという意味合いも込められて
8月18日はお米の日とされているほどです。
バケツ稲はそんな八十八の手間をかなり短縮したものにすぎません。
しかしながら、そういうお米ができるまでを知らない人や子供たちにとっては良い経験になります。
今回は、その収穫の様子から「なぜ米という漢字になったのか」までさかのぼってお話ししています。
お米論2016年産米の概算金が出始めた。 需給の締まりで引き上げが期待される。 主力銘柄は15年産と比べ60キロ当たり1000円前後の上げ幅で動きだした。 B銘柄は低価格に品薄が加わり、引き合いも強く、1000円を超える値上げ…
お米マイスター各地で依頼が多いのは、おにぎり講座。
「こんな風に講座をしてみてほしい」とお思いのかたは
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