おにぎりを世界へ!ベトナムのフリーペーパー「VETNAM SKETCH」へ掲載です
”「体をつくる。心をつくる。生活が変わる。」
心を込めて作ったご飯は、幸せを呼びます。”
お米のお話し、ベトナムのフリーペーパーへ掲載されました。
お米のこと、オルゴナイト、バイクなど。好きなことや興味あることに片っ端からチャレンジしていくブログです。
お米マイスター”「体をつくる。心をつくる。生活が変わる。」
心を込めて作ったご飯は、幸せを呼びます。”
お米のお話し、ベトナムのフリーペーパーへ掲載されました。
米の品種九州は、なぜか土地柄に惹かれ、幾度か訪れています。
今回は大分県を目指して。
途中立ち寄った場所も含めて、ご紹介していきます。
お米論「赤ちゃん米」をご存じでしょうか。
生まれた時の重さと同じ重さのお米を入れて、袋にお気にいりの写真などを印刷して作る、
世界に1つだけのオリジナルお米ギフトです。
現在、その担当をさせていただく中で感じたことを綴りました。
お米論バケツ稲へ取り組むことで、土の中に育つ生き物や普段食べているお米を見る目。
稲の花が咲くころには自分が手をかけているものを慈しむ心が生まれるでしょう。
稲穂まででて収穫をする頃には、今まで当たり前に食卓に並んでいたごはんの見方が変わることでしょう。
カラフルな野菜類も育て甲斐はありますが、主食と言われる「当たり前のお米(ごはん)」にも
目を向けてみると、また違う結果が生まれるかもしれません。
これも「食育」の1つではないでしょうか?
ぶらっと記私にとって、迎えに行くと缶コーヒーをくれるムスコや、
家事を手伝ってくれるムスメの存在のおかげで、
きっと「毎日が母の日」、なんだと思います。
美容アレルギー対策で妊婦さんが小麦をやめて全食完全米飯へ切り替えて
痩せた&お肌の調子も良くなった、というお話をリアルで聞く機会がありました。
以前から耳にはしていましたが、これまでちゃんと向き合ってなかったかなと思い、
「小麦粉断ち」という内容について、今回調べてみることにしました。
お米マイスターバケツ稲作り、再挑戦です。
バケツ稲で一番最初に頭を悩ませるのは、温度管理もそうですが、
「土作り」ではないでしょうか?
そんな土作りについて、今回試した方法をお話ししています。
教育論可愛いね、おにぎり型のごませんべい。 このマスコットくまの哀愁ただよう無表情さに妙にぴったり(笑)。 おはようございます。 先日、「次回はバケツ稲の土づくりなどの方法をお話ししていく」と 案内していましたが…
お米マイスターバケツ稲を学校谷で行うことも増えてきたのではないでしょうか。
今回、鹿児島の米農家さんのご厚意で、大切な苗を分けていただきました。
それをもとに、弊社スタッフもバケツ稲を開始することに♪
初チャレンジのバケツ稲、初めて取り組む方の参考にもなれば幸いです。
お米論以前、小学校でバケツ稲を行ったときにも
最初は「泥」や「土」へ不快感を示す子どもも少なくありませんでした。
2月から稲作を開始していきますが、
ここ沖縄本島では4月ころからピークを迎えます。
それと同時に、各地で関連イベントも開催されますよ。