求められる「おいしさ」に気づくチカラ

「お米の味」に気づく方も少なくありません。 それは子どもだけでなく、意外とその子ども達を育てていく大人にも 言えることなのです。どうか、「本物の味」というのを感じることのできるようにしていてほしいと 願うばかりです。それが基本となり、見抜くチカラになるはずですから。

脂肪を燃焼しやすい食材7種&集中力を養う食材5種

ここ沖縄は、とかく車社会。近場でも習慣で車移動をしてしまいませんか? そうとなれば、当然のことながら運動不足になりがちです。 運動不足になればエネルギーも落ちて体重が増加し、体に贅肉が付いてくる という悪循環に陥る危険性があるのは、きっと誰もが周知のはずですよね。 食生活にも気をつけてみませんか?ちょっとした「近道」になるはずです。 まずは、一番コントロールが効くお昼のお弁当で考えていきましょう。

ごはんの保存は、冷蔵保存?冷凍保存?

よくいただく質問の中に「ごはんの保管は、冷蔵と冷凍、どっちが良いんでしょうか」というのがあります。 考えてみましょう。 基本的に、ご飯の保存は時間が経つほど炊きたての美味しさより低下していきます。 そして、保存するのにはいろんなパターンがあります。 今回は、5つご紹介します。

2月ですが

夏を思わせるような「海」 (写真提供:ムスメ) 先日、沖縄では旧歴の正月を迎えました。 本土復帰前に琉球政府によっ...

小学校キャリア教育授業プログラム

好きなことを仕事にするのは、ある意味勇気のいることでもあります。 好きだからこそ踏ん張れるのかもしれませんが、好きだったはずのものが仕事になった瞬間、好きだけでは難しい責任が生じます。そのとき、好きだったはずのことが嫌になる瞬間がくるかもしれません。それでもそれでもやっぱり「好き」なんだと思うことができれば、一生分の強さを手に入れるでしょう。

お米アイス、作ってみた

お米スィーツ関連で言うと、アメリカ・ドイツ・ギリシャ・トルコなど 世界各地で食べられている人気なデザート「ライスプティング」などもあります。 お米の食感がちょっと残っていて、そこにハマる人も多いのだとか。 今回お話したお米アイス、小倉やきな粉などのアレンジもできるようなので 試してみようと思います。

「食べ過ぎた」「食欲がない」そんな時の、おいしいお粥アレンジレシピ

お米をじっくり煮て炊き上げる白いおかゆは、トッピングでいろいろな味わいに変化するので あらためて食べてみると味わい深く感じるものでしたが、お茶で作る茶粥も、さっぱりしていて人気です。 今回お話しするのは、この「茶粥」。 白米のお粥も玄米のお粥も意外とお店に並んでいたりするものですが、 茶粥はあまり見かけないのではないでしょうか? 思わず食べ過ぎてしまう季節はもちろんですが、 夏などの暑くて食欲の落ちてしまいそうなときにもオススメです。