ギフトを企画・商品化するうえで大切な目線とポイント

贈り物というのは、贈る側もいただく側も笑顔になれるものです。
本来、なれ合いで贈るものではありません。
”ものづくり”とは、その”もの”をそれだけの目線でのみ見てしまうと成長はしません。
「お米」を「お米(単なる商品)」としか見てないうちはその「お米」は「お米」でしかありません。
でも、そこにそれ以上の見方が加わると、実はさらなる可能性をもつものになるのです。

ムスメ的 米レンジャー!

こめかみ。 ひらがなで書くと変な感じですね(^^; 「米神」なんでしょうか? 名前はまだついてないのですが、「お米」をイメージした キャラクターをムスメに依頼したところ、出てきたものです(笑)。 ”〇〇レンジャーとかみた

スンドゥブ、好きですか?

北中城村、屋宜原交差点近くにあったスンドゥブ屋さん、 「スンドゥブドゥビドゥブ」が北谷に移転オープン♪・・していました(笑)。 ・・と言うのは、名前こそ見かけたことはあるものの、 実際訪れたのは今回が初めてなんです(▽/

富山県から新米到着です

鹿児島県の農家さんから届いた画像、 ひのひかり♪ LINEがつながるって便利ですね。 ダイレクトにいろんな情報を伝えてくれます☆ ヒガンバナとのコントラスト、 本当にキレイですね。 富山県からは新米が到着しました。 今回