沖縄

ぶらっと記

「の」まんじゅう?「ぎぼ」まんじゅう?

甘さひかえめなあんがたっぷり入ったぎぼまんじゅうは直径10cmほど。 実際手に乗せてみると、なんだか以外に大きい気がしてくるから不思議です。 蒸すときやラッピングに使うサンニンの葉の香りがアクセントになっています。 ぎぼま...
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天妃前まんじゅう「ペーチン屋」

創業100年近いペーチン屋。このまんじゅうの由来は、戦前、久米村(現在の那覇市久米)に航海安全を祈願する天妃宮というお宮がありました。
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創業63年の歴史を持つ首里餅菓子屋

首里餅菓子屋は行事やお盆の時には行列ができる人気店で、首里では老舗のお餅屋さん。創業63年の歴史を持つ首里餅菓子屋です。
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mati-cafeに行ってきた!沖縄で味わえる京料理のカフェです。

mati-cafeは宜野湾のコンベンションセンター近くにある人気で京料理の修行を積んだ京都出身のオーナーが作る食事を堪能できるカフェです。mati-cafe自慢の一品、季節の京の昼(晩)ごはん。昼、夜ともに内容は同じで、ランチタイムは「昼ごはん」、ディナータイムは「夜ごはん」となるそうです。
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今帰仁城跡の桜まつり|沖縄の桜は全国でいち早く開花します

沖縄は日本一早く桜が見れます♪ 北部は八重岳と今帰仁城跡、名護城址が有名です。 7日までは桜まつりが開催されていて、今帰仁城跡にいきました。 今帰仁城とは 今帰仁城跡とは、沖縄本島の北部、本部半島にある歴史的なグ...
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恩納村の万座ビーチリゾートでランチ

恩納村の万座ビーチリゾートでランチしました。ホール席、セミプライベートコーナー、テラス(屋内)、テラス(屋外)があり窓辺で海の見えるテラス席に座ることができました。美容と健康的な食事が満載。
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120年の伝統の味に触れる「山城(やまぐすく)まんじゅう」首里店

120年の伝統の味「山城(やまぐすく)まんじゅう」。健康診断の帰りに行ってきました。那覇には、ぎぼまんじゅう、山城饅頭、天妃前(テンピメ―)饅頭という三大饅頭があるそうですが、その1つだということを知りました。
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沖縄本部町のピザ喫茶「花人逢」に行ってきた

沖縄のぜんざいは、通常氷がたっぷり乗っているものですが 最近では「ホットぜんざい」なるものも出ています。 こちらは黒糖ぜんざい。 あっさりとした甘みにほっくり小豆。 大きめ餅の食べ応えに舌づつみ♪ ...
お米論

沖縄の伝統行事ムーチーとは

旧暦の12月8日が近づくと、県内のスーパーには月桃の葉やもち粉、 芋フレークなどの材料を陳列したコーナーができあがります。 2016年の今年は1月17日(日)にあたります。 園児達にムーチー作りを体験させる保育園や...
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沖縄の北谷にある『トランジットカフェ』。夕日が見れて最高です‼︎

北谷町の「トランジットカフェ」 チーズフォンデュが人気なお店で 外人さんも多く、すごく多国籍な雰囲気も素敵です^^ すぐ海の近くで、夕焼けの見える西海岸沿い。 タイミングが合えば、さらにロマンチックだ...
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第41回 沖縄県高等学校PTA研究大会 宮古島大会

先日、沖縄県の宮古島へ行ってきました。 同じ沖縄と名はつくものの、今まで行ったことがなかった島です。 観光地としても人気で、今年1月に 「伊良部大橋」が完成したということもあり 訪れる人も多いようです。 第41...
ぶらっと記

カフェからイベントまで!沖縄県の中部を満喫してみた☆

沖縄で人気のお店の姉妹店には、可愛いパンケーキが! この日の締めは沖縄県読谷村の祭りを覗いてみた、中部満喫の日。
お米論

沖縄県産米

私達が食べているお米は、大きく分けると2つになることから説明していきます。 その2つに分けたタイプをふまえて、沖縄のお米はどういうものなのか、どんな種類が栽培されているのかを 詳しくお話ししていきます。
ぶらっと記

ひまわり畑、おにぎり持って出かけよう

沖縄県南風原にあるひまわり畑、おにぎり持って出かけてみませんか
お米マイスター

伝えきれなかったこと | 勝手に「ウチナー紀聞」出演の続編です

今回は、この放送だけではお伝えできなかった 「沖縄のお米」に関する内容をお届けしてまいります。
ぶらっと記

高校のPTA研修大会in 長崎

刺激を受けた大会内容となり、子ども達がより良く生きていくために、今何ができるか、何をなすべきか? という思いは全国共通の親の願いであることも痛感しました。私は「社会に価値を生み出し、関わる空間を活性化させていく」そんなリーダーを生み出していけるように頑張ります。
お米の歴史

沖縄、稲作ルーツ巡り

沖縄の稲作や、その発祥の地を綴ってまいりましたが、そこからどう広まっていったのか?などの数々の疑問が残り、以来、その玉城村(南城市)周辺でお話を聞かせていただけそうな方や文献を探していました。そこで、大里村庁舎の市史編さん課の方にお話しを伺うことができ、お米マイスターが、自身の島の稲作ルーツを求めて綴っていきます。
お米マイスター

「ウチナ-紀聞」撮影終了♪

「沖縄県産米、新米シーズン入ります!」でお話した取材を兼ねての講座の撮影が、 無事終了しました。 米」を「米」の目線でしか見なければ「米」でしかない。そのものに惚れることができなければ伝えようとする相手には、その良さは数百分の一でしか伝わらないのかもしれない。私のそんな想いは伝わるだろうか。
お米マイスター

沖縄県産米、新米シーズン入ります!

5月後半から梅雨入りしたはずの沖縄。 ここしばらく、「夏!!」な天気が続いています。 きれいに晴れ渡る空と青い海は気持ちいいのですが、 今年は空梅雨なのでしょうか、ちょっと心配ですね。 また、空梅雨の年の台風は大きい...
お米論

沖縄の田植え

ここ沖縄は、日本で一番早くお米が収穫できるところでご存じな方も多いです。 今年1月後半には、離島での米どころ石垣島で 「超早場米」の田植えがスタートしました。 今月には本島内でも田植えが無事スタートしています。 (写...